☆連合管理人の一言☆
管理人のその日の思い出を一言(?)で語る!!必見?です。
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あひゃ
ちゃお。



最近どうも、



もう一つのブログの方が使いやすくて、こっちの更新ができません。



だんだんと、FC2ブログが使いにくいものなんだと感じるようになりました。



自分のPCが直って、HPの更新ができるころには、このFC2ブログから、もう一つのブログの方に切り替えようと思います。


割と長い間お世話になって、いろいろな思い出のあるブログなので、どこか片隅では残しておこうと思います。



ってことで!



消滅する前に、過去記事をコピペや!!




ってか。



ではでは


ノシ

テーマ:ムササビ三匹、猫二匹、犬五匹 - ジャンル:福祉・ボランティア

あひゃ
ちゃお。



久々の更新が、新年迎えてからだなんて・・・。



もう一つの方のブログばかり気にかけてたせいで、こっちの方がおろそかに。










何はともあれ、




新年、あけましておめでとうございます。




今年もどうか!そうか、よろしくお願いいたします!




ではでは


ノシ

あひゃ
ちゃお。


久々の更新です。

もう一つの方の更新は頻繁にしていたのですが、どうもこっちの更新が疎かになってしまっていました。

それもこれも、最近のサバゲ数が少なくなってきているからだと…思い…思…えたらいいですね!笑


きっとそうに違いない!







今日は何の更新かと言いますとですね。


またまたGT4の話題です。


今回は日産フェアレディZでタイムアタックですよ!


日産 フェアレディZ(Z33)

タイム 8`08.032

このZ33は、NAにも関らず、すごくトルクフルな感じのエンジンでしたよ。
並みのターボ車より扱いやすかったです。レスポンスもいいし。

あと、足回りか駆動系か、アンダーステア気味なセッティングのため、十分な減速と丁寧なステアリング操作で、狙ったラインを走ることができました。
挙動も安定していて、多少ラフに扱っても乱れることはなかったです。


日産フェアレディZ(Z32)

タイム 8`18.163

オーバーステア気味のセッティングなんだろうか…
Z33より滑りやすかった。
ターボつきで、トルクも40Kgfあるのに…
タイム的にはZ33より遅いとは。

全体的に鈍い感じのマシンでしたよ。


あと

今回

久しぶりに

NSX-Rで走りました。

タイムは

7`50.744


タイム縮めました!

ちなみにー

足回り以外フルチューンのインプの1stタイムが7’51ぐらい。

おかしい。

ノーマルのNSXは、相当速いらしい。



ここまでタイムアタックをしてきて、一つ分かったことが。


どうも

パワーより

マシン自体の軽さが必要なようです。



ま、


これからもしばらくがんばってアタックしようと思います。



ではでは


ノシ

テーマ:ぶち切れ! - ジャンル:日記

あひゃ
ちゃお。


今日は手短に済ませようと思います。






俺は



とても



ヒマです。


ではでは


ノシ

テーマ:★アメ車 - ジャンル:日記

あひゃ
ちゃお。



やヴぁいですよ。



日記の更新が遅れすぎですよ。




あんまし読者(?)さんたちを待たせると、また以前のようになってしまいますよ。



(※以前何かあったのか?と聞かれても、正直何もないです)





さて、



久々の更新なのに、ネタがありません。



コマッタ。




あ、そうそう。



GT4でのタイムアタックの続きですが、


三菱のランサーエヴォで!

とのリクエストがあったので、とりあえず走ってみました。



ミスターえぼ8が

8'03.705

うーん。


これは速いといっていいのだろうか?


“ワリカシ速ィ”


レベルだろう。


ちなみにMaxスピードが、255km/h



んで


えぼ7のRSが

8'02.199

いやー

予想外だ。


まぁ、競技ベースの車両とはいえ、スペック的に見れば8に分があったわけだから、まさかの勝利。タナボタカ?


ちなみに、


どちらの車両も、すごく安定していたのが特徴的だったと、、


ロール量がインプに比べて少なかった。
そのおかげとあってか、急な振り返しでも加重の変化が穏やかで、結果的に挙動の安定につながった感じに思えた!と思う。


ただそれでも、100%オンロード向きとは言いきれなかった。

スカイラインがオンロードなら

ランサーはオンとオフの両対応(どっち付かずとも言う・・?)

インプは完全なオフ用。


てな感じに大別できると思う。


つまり、芝生カットを多様するならエボ様にしなさいということ。


あ、これは“ド”ノーマルの状態に限った話であって、それぞれカスタム次第ではオンオフのどちらでもいけると思う。でもスカイラインだけは砂利にまみれてほしくないような。


なみにー


スカイライン(R32)の参考タイム。

8'06.965

この車は、最高速こそ250km/h以上出したものの・・・

全体的な車両の“鈍さ”のせいでこのタイム。


簡単に言えば、


キレが無い


ということ。


ステアの切返しが鈍かったり、シフトアップ・ダウン共に鈍かったりと、、悪く言えば「型落ち」な風だった。

ただ、安定感はあった。

ここは流石といった感じ。





今回、さらに

マツダ アテンザ(SPEEDばーじょん)

もテスト車両に加えてみた。


結果

8'22.409

遅い。


何もかもにおいて


中途半端ま感じが全面に押し出されていた。と言っても過言ではなかろう。

1周目の中盤にはもう飽きてた。


ステアリングは鈍く重い。加速も重さを感じる。

タイヤがフロントのみ激しく消耗した。



安定感はあるのだが、走りという観点から見れば、とてもそんな車ではなかった。





とまぁ、



こんな感じです。




ネタ無いのによくこんだけ持ったよ・・・。


まぁ、結論



RX-7が1番だということです。



ちなみに2番はインテR


もちろんホンダ命ですから。




気づいたら1時間ぐらい書いてた・・・。






てことで落ちます。




ではでは



ノシ